【葬送のフリーレン】

2021年のマンガ大賞受賞作「葬送のフリーレン」(原作 山田鐘人、作画 アベツカサ)の1話ごとのストーリーを紹介しています。1巻ごとのまとめページをご利用ください。

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【葬送のフリーレン】

葬送のフリーレン【63話】南の勇者

北側諸国の村で、フリーレン達はある依頼をうけます。それは南の勇者と呼ばれる者の銅像の清掃でした。フリーレンは南の勇者との思い出を語ります。
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葬送のフリーレン【62話】旅立ちの理由

海路で北の果ての魔物退治に行くヴィアベルに分岐の村で再会したフリーレン達。ヴィアベルは再びシュタルクを仲間に勧誘しようとします。
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葬送のフリーレン【61話】封魔鉱

北側諸国に足を踏み入れたフリーレン達。森の茂みからフリーレンが石を拾ってきました。小さなものでも高価で売れると言います。しかし魔法使いには最悪な代物でした。
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葬送のフリーレン【60話】旅立ちと別れ

フェルンが一級魔法使いに与えられる特権授与に行っている間、フリーレンとシュタルクは外で待つ事にしました。するとゼーリエの弟子であるレルネンがやってきます。
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葬送のフリーレン【59話】小さな人助け

一級魔法使い試験も無事に終わり、フェルンとシュタルクは街に繰り出しました。フリーレンは魔法都市オイサーストの豊富な魔導書を手に機嫌よく休憩しているとヴィアベルが老婆を助けているのを見つけます。
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葬送のフリーレン【58話】ゼーリエの直感

ゼーリエの「直感」によって次々と合否が言い渡されていく試験会場。弟子入りを拒否したフェルンも無事に合格を手にします。
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葬送のフリーレン【57話】第三次試験

フリーレンというイレギュラーな存在が第二次試験の篩の障害になり、合格者が多くなったとぼやくゼーリエ。第三次試験はゼーリエ自らがその「直感」によって合否を決めることに。
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葬送のフリーレン【56話】フェルンの杖

最終試験までの束の間、フェルンは壊れた杖のことでフリーレンと喧嘩をしてしまいました。不機嫌に外に出たフェルンはシュタルクに愚痴ります。その頃フリーレンはリヒターの店を訪れていました。
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