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佐藤剛のクズっぷり新証言「事故直後の話がゴロゴロ出始めたら更に酷かった!」猪苗代湖ボート死傷事故

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猪苗代湖で男女4人を含む大型ボート事故を起こし 業務上過失致死罪で逮捕された佐藤剛容疑者。ボートに同乗していた知人らを含め事故当日~逮捕前の証言が出始めました。

容疑を否認している佐藤剛容疑者のクズっぷりを追記します。

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佐藤剛容疑者のクズ証言①

「お前なんともないのか」って言ったら「俺は全然関係ないですよ」って。
「朝、ボート出発しますよ」と動画も送ってもらったし、話もしていたし写真を見たら快晴ですよ

事故を知り 猪苗代湖ということで心配した知人が問うた時の発言。見晴らしが悪いはずがありません。一説にボートに乗っていると水面上の人の姿が見えにくいという情報もありましたが ボートを操縦するときには操縦者の他に監視人を置かなければならない決まりです。

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佐藤剛容疑者のクズ証言②

(事故の)次の日の朝、私がLINEを(送って)猪苗代でニュースがあったけどって。
「こんなことになっているから猪苗代にいるからおまえら関係あるのか?」と送ったのが私。そしたら(佐藤剛容疑者は)「大変なことになってますよ」と「お前なんともないのか」って言ったら「俺は全然関係ないですよ」って。

既に同乗者には口止め済です。ここでボロを出すわけにはいきません。「見なかった」「知らなかった」で押し通し(容疑を今も否認しています)自分は関係ない。近くにいただけだ。で警察を欺くつもりでしょう。

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佐藤剛容疑者のクズ証言③

(逮捕前の佐藤容疑者から)毎日頻繁に連絡は来ますよ。
「ご飯おいしいんで行きません?」って。
そんな悪いことやる奴じゃないんで僕はびっくり

インスタグラム等で高級料理店に行った写真、仲間と一緒に楽しそうにうつる写真を大量に上げていました。取り巻きにとっては羽振りのいい親分肌でありがたい存在です。(インスタグラムは現在見ることができません)

猪苗代湖で事故を起こした後も 変わらず遊ぶ日常が約1年続いた所から見ても、一抹持っていた不安は時間と共に薄れていったのです。

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佐藤剛容疑者のクズ証言④

事故当日、ボートには約10人が同乗していたのですが、「何もなかったよな」などと口止めしていた

自覚が充分あります。
自分の地位、会社、仲間。全て失う恐怖からの弱気発言です。ちやほやされて佐藤剛容疑者も周りにありがたがわれる。気持ちのいい毎日だったでしょう。しかし大人であれば社会的責任があります。

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佐藤剛容疑者のクズ証言⑤

「身に覚えがありません」

会社の社長であった佐藤剛容疑者。いわき市の土木会社は2020年の東京オリンピックバブルに乗って、さらに成長するはずでした。その為の”東京支社”だったのです。

マスクや空気清浄機を寄付して困っている人の役に立ちたいという一面がありました。両親思いの優しい子という印象を周りに与えています。佐藤剛容疑者が社長になってから、建設現場などに人材派遣を行うビジネスを行い、全国を飛び回って会社は更に大きくなりました。

手腕も才能もあったのに、たった一つの罪を認めて謝ることができない。

社長としてのみそぎを期待します。

参照 FNN

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