スポンサーリンク

眞子さま中絶していた!「2年前のペルー訪問時にアメリカで逢瀬」

スポンサーリンク

眞子さまと小室圭さんの結婚が秒読みとなりました。眞子さまは病気だったという突然の発表も 結婚というただ一点に国民の納得を少しでも上げようとする宮内庁の苦肉の策です。

眞子さまの心身がもたないという理由で、バタバタと結婚が進んでいる理由は妊活です。

スポンサーリンク

眞子さま出産の噂「2年前ペルー訪問後にご懐妊」

mako

小室圭さんがニューヨークへ行って4年。遠距離恋愛で愛を育んでこられたとはいえ、長い年月が経ちました。しかし眞子さまは一度も小室圭さんに会ってないわけではありません。

●2019年7月 眞子さまペルー・ボリビアご訪問  ペルーへの訪問では、アメリカ西海岸を経由する可能性が高いため、「小室さんに会いに行かれるのでは」とみられた。

女性セブン2021年9月30日・10月7日号

この時にお会いになり 懐妊されたのです。

ペルーのリマ・ホルヘ・チャベス国際空港へはロサンゼルスで経由されます。通常は数時間で次のフライトとなりますが、密かに時間を取ってもらいました。

小室さんには連絡済です。ニューヨークからは飛行機で約5時間かかりますが 2年間会えなかったことを考えれば一瞬だよと笑って言ってくれました。本当に温かいお人。

ホテルの裏口に親しい職員にいてもらい 手筈を整えました。

「普段見慣れないアジア人?が 裏の搬入口近くに立っていたんですよ。そしたらもう一人小柄な男性が見えたと思ったらすぐ二人とも消えちゃって・・・」
食料品の搬入をしていた人が見ていました。

眞子さまの部屋の前にはSPがいますが 小室さんの姿を確認した時点で一歩控えます。

ノックは3回 間を置いて次に2回(コムロ ケイ) 眞子さまは高ぶる気持ちを抑えきれずに それでも少しの慎重をもってドアを開け姿を確認しました。言葉になりません。そのまま二人とも抱き合い立ちつくされました・・

スポンサーリンク

眞子さまの体型の変化

mako

写真は2019年12月の佳子さまとの姉妹そろっての「アナと雪の女王2」の試写会での姿です。佳子様に比べてややポッチャリ体型とはいえ 正面からのこのお姿はちょっと驚きです。ウエストがまるでありません。

むしろ 洋ナシ体型の中年の女性のようです。

mako

横からの写真はおじぎもなんだかしずらそうにも見えますね。ペルーご訪問の折りに小室圭さんとお会いしてから5ヶ月と考えると お腹も目立ってきたころではないでしょうか。

当時はエルサの衣装を彷彿とさせるデザインということで評判になりましたが 柄が入っていることでボディラインが拡散してみえる効果もあります。

この時佳子さまは着回しのお洋服でしたが 眞子さまは新調されていました。入る洋服がなかったのでしょう。

スポンサーリンク

眞子さまは出産までは至らず

mako

2020年1月2日の一般参賀での写真です。

ウエストが復活しています。「アナと雪の女王2」のチャリティイベントは2019年12月10日です。わずか3週間でここまでかわるでしょうか。

懐妊がわかった時 紀子さまの怒りは怒髪天をつきました。中絶しなさいと迫りました。でも眞子さまは頑として断った。いつ何時小室圭さんと会えるかもわからない。2019年の時点では結婚は永久延期という話もありました。

愛する人との証を授かったからには産みたい。一度言い出したら決して折れない眞子さまの硬い決意がにじみ出ました。妹の佳子さまは眞子さまの強い味方です。一緒のご公務でもさりげなくサポートをすることは容易でした。

ところが年末までの間にお腹の子はいなくなったのです。

12月は妊娠21週目に入るかどうか。つまり中絶手術が可能かどうかの分岐です。秋篠宮家総出で説得と懇願をしても 眞子さまの意志は変わらなかった。

もし眞子さまが本翻するとすれば それは美智子様のお言葉以外考えられません。

mako

実の母である紀子様よりも眞子さまは美智子様を尊敬しています。今の皇族の立場、国民の信頼を踏みにじって愛を貫くことが、後世の皇族にどれだけ影響をもたらすか。芯の通った言葉で滾々と諭したのでしょう。

秋篠宮家での紀子様の完璧主義は有名です。宮内庁でも皇嗣付きになるくらいなら退職するという者もいます。お手伝いする方も常時50人は必要なのですが いつも人手不足で定着しません。募集しても人が集まらないのです。

父である秋篠宮も気難しく 人当たりがいいとはとても言えません。だからこそ小室圭さんに惹かれて行きました。

そして
眞子さまは出産されなかった。子供は内々に宮内庁病院で処置されたのです。

スポンサーリンク

眞子さまは小室圭さんとの子供が絶対欲しい

mako

眞子さまの誕生日は10月23日です。今年30歳になります。

婚姻届は20代の内に出したかったけれど 小室さんの隔離期間、美智子様の誕生日(10月20日)を考えると 間を縫うというのは失礼に見られます。今はマイナスに取られそうなことはなるべく控えて 26日の結婚会見を無事につつがなく終わらせられるよう 文言の暗記とリハーサルの日々です。

「もう紀子様は諦めておられますよ。この火種が早く沈静化するのを指折り数えておられると思います」
皇嗣職の女官が漏らしていました。

複合性PTSDであると発表したからには ふくよかで健康的では困るとダイエット命令もでています。

「体重減らさないと やつれてみえない」

デザートのハーゲンダッツをほおばりながら眞子さまが呟いたら 佳子様が吹いてしまいました。
「それなら1個でやめときましょうよ」(笑)

姉妹の会話はいつでも自由です。

 

産む性としては30歳を過ぎるとかなりの速度で妊娠しにくくなります。
幸い 一度妊娠経験があるので 眞子さまも小室さんも不妊治療をしなくても自然妊娠は可能でしょう。だからこそ日本を出てアメリカでの生活を眞子さまは望まれています。バッシングにさらされることなく

今度こそ二人の愛の結晶を産むのです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました