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丸山希美(丸山大輔県議妻)さん顔画像「同い年のおしどり夫婦だった」塩尻酒蔵殺人事件

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9月29日早朝 塩尻市塩尻町の丸山大輔県議が経営する酒蔵を兼ねた自宅で、40代の妻が倒れているのが見つかり、現場で死亡が確認されました。死因が窒息死とわかり殺人事件で捜査本部が設置されました。

亡くなられた丸山大輔県議の妻丸山希美(のぞみ)さんの画像を調べてみました。

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丸山希美(のぞみ)さんの顔画像

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報道された丸山大輔県議の妻・丸山希美さんの画像は2つです。セミロングの方は少し若い感じがしますが 髪の毛の分け目や鼻の形などから 同一人物と言えるでしょう。

丸山のぞみさんには中学生と小学生の二人の男の子がいます。今回の第一発見者は長男だったという報道があります。大変酷なことです。

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丸山希美(のぞみ)さんは47歳だったと報道されています。夫の丸山大輔長野県県議は昭和49年(1974年)生まれです。まるやま希美さんも、同じく1974年生まれになるかと。地元の学校などで接点があった幼馴染だったのかもしれません。

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事件の舞台となったのは酒蔵です。塩尻市選出の丸山大輔県議の自宅は「笑亀」(しょうき)の酒蔵である笑亀酒造です。丸山大輔県議のフェイスブックのプロフィールには”杜氏”と書かれてあり、資格をもっているようです。

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亡くなられた丸山大輔県議の妻まるやま希美さんには顔にうっ血した後があり 周囲には土足の足跡もありました。現場は金庫のある場所だったこともわかっています。28日夜まで家族が丸山のぞみさんの生存を確認していますので それから朝7時までの未明の時間に事件があったものと思われます。

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まるやま希美さんは「丸山大輔県議を支える賢妻だった」

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近所で居酒屋を営む方は
「常に旦那さんを全力で応援して支えていた。寡黙で温かく優しい人だった」と語っていました。

他にも

「親切で人付き合いのいい女性だった。酒造会社の販売イベントで付き合いがあったが、トラブルがあったという話は一切聞いたことがなかった」と話しています。

丸山大輔県議の妻として丸山希美(まるやまのぞみ)さんは、外も家庭内もしっかりと支えていました。子育ても酒造の仕事も両立させ、しっかりこなしていた姿がよくわかります。

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丸山大輔県議がコメントを発表しました。

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「本当に残念な結果になってしまった。頑張り屋でいろいろ支えてもらった。警察に協力して捜査の進展を見守っていきたい」

母親を突然失ってしまった子供たちのフォローが必要です。丸山希美さんのご冥福をお祈りいたします。

 

続報は追記いたします。

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