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斉藤千尋インスタ画像「人懐っこい愛らしいタイプ」千葉四街道グループホーム

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千葉県四街道市で生まれたばかりの男の赤ちゃんを建物の2階から投げ落として殺害したとして、斉藤千尋(さいとうちひろ)容疑者(23)が逮捕されました。さいとう千尋容疑者のインスタを調査し、斉藤ちひろ容疑者とはどのような人物なのかインスタから調べます。

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斉藤千尋容疑者のInstagram「人懐っこい愛らしいタイプ」

斉藤ちひろ容疑者は女性なので23歳という年齢からも インスタの利用の可能性が高いと考えて調べてみました。珍名というわけではないので、斉藤千尋アカウントはそれなりの数はあります。一つ一つ写真を含めてさいとう千尋のInstagramアカウントがないか調べました。

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“さいとうちひろ”という名前は男性もいました。

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非公開のアカウントもありましたが、千葉、若い女性、物井等”斉藤千尋”容疑者のものと特定できる情報はインスタには見つけられませんでした。斎藤ちひろ容疑者はインスタグラムは使っていなかったようです。

何度か知的障害のある方との交流経験はありますが、人の温かみを求める人懐こい人が多いイメージがあります。斉藤千尋容疑者も感じのいい印象をもたれていたのではないでしょうか。

 

斉藤千尋容疑者が住んでいた住宅はグループホームです。千葉県四街道市物井にはグループホームが2カ所あります。

◆グループホーム「ものいの家」

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こちらは”認知症対応型共同生活介護”であり、要支援1、2、要介護1~5の認知症の方が入る施設でした。もう一つの

◆グループホームJAM1

知的障害、精神障害等がある方が入居して共同生活をする施設です。朝までは閲覧できましたが、現在はメンテナンス中ということで閲覧不可能になっています。

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斉藤千尋容疑者が住んでいたと報道されたグループホームは一軒家タイプです。「ものいの家」とはあきらかに違うので、さいとう千尋容疑者が事件を起こした現場は”グループホームJAM1″と言えるでしょう。

斉藤ちひろ容疑者がどのような障害があって入居していたのかはわかっていませんが、現代は芸能人にもカミングアウトされる方は沢山います。

発達障害(ADD)を公表して活動をしている栗原類さん


ハフポスト

「窓際のトットちゃん」の執筆や長年ユニセフ大使をしておられる黒柳徹子さんもです。多動や落ち着きのなさで小さい頃から苦労してきました。斉藤ちひろ容疑者はグループホームと言えど数人での共同生活ができています。斎藤千尋容疑者の障害は重篤なものではなかったのでしょう。

斉藤ちひろ容疑者が住んでいたグループホームですが、”職場”でもあったという報道がありました。作業的なものをリビングなどで仕事として行っていたのかもしれません。

グループホーム側から証言がありました。

  • 施設は出産を把握していなかった
  • 赤ちゃんの泣き声は聞こえなかった
  • 出産への相談はなかった

 

一軒家という狭い中でのグループ生活に”施設の管理人”は同居していなかったということでしょう。斉藤千尋容疑者は12月10日から14日午前10時半までの間に自室で出産、投げ落としたと考えられています。第一発見者はプロパンガスボンベ交換の業者です。

出産後すぐ犯行に及んだのなら泣き声はなくもおかしくはありません。しかし妊婦だったさいとう千尋容疑者を施設関係者が”出産について相談がなかった”というのは、このグループホームでの生活はかなり自由で、施設関係者といっても賃貸マンションの管理人程度の関わり合いしかないものでしょう。

調査している最中に近隣にグループホームが出来た場合の住人へのお願いを見つけました。

障害者のある人が近くに住むということで、とまどいや不安を感じている方もお
られるかもしれませんが、入居者は世話人などのサポートを受けながら、一般の人
と同様の生活をするので、住民の方に特別なことをしていただくようなことはあり
ません。新しい入居者として普段と同様に接してください。

また、入居者の健康状態の悪化などの緊急事態では、世話人や生活支援員が対応し
ますし、それらが不在の際でも、入居者同士で協力し法人に連絡を取ります。連絡が
とりやすいよう室内には法人に直接連絡が取れる通報装置等を備えます。

認知症のグループホームと違い、かなり入居者に自由があることが伺えます。

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【追記】斉藤千尋容疑者の住んでいたグループホームは24時間体制

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斉藤千尋容疑者が住んでいたグループホームは女性専用だったことがわかりました。さいとう千尋容疑者は2019年3月から入居していたこともわかりました。スタッフも24時間体制で管理していたということです。同居しての管理かどうかはわかっていません。それでも誰も妊娠に気付かなかったと証言しています。

元々ふっくらした体型なのかもしれません。

また、斉藤ちひろ容疑者は軽度の知的障害があるものの、外にアルバイトに行っていたこともわかりました。遺体の見つかった14日朝も出勤していました。

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斉藤千尋容疑者を知る人の証言

斎藤容疑者を知る住民:
普通の娘さんで、ちょっと体格が小太りで、ミニスカートをはいたりして。格好は比較的派手な方の娘だった。

グループホームのスタッフに妊娠を最後まで知られなかったのは、体型があったようです。

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斉藤千尋容疑者の経歴

名前 斉藤千尋(さいとうちひろ)

年齢 23歳

職業 自称アルバイト

住所 千葉県四街道市物井

saitou

現場とみられているグループホームJAM1は住宅地の一軒家のせいか、グーグルマップでは見つけることはできませんでした。

斉藤千尋容疑者は自分で産んだ子供であることと投げ落とした容疑は認めています。

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斉藤千尋容疑者の画像

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斉藤千尋容疑者の画像は報道を待ちたいと思いますが、施設として運営されていることから、妊娠~出産までの長い期間に面談をしなかったことに疑問は残ります。

新しい情報は追記していきます。

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